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異分野融合とサイエンスコミュニケーション
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はじめは「サイエンスコミュニケーション会合」としてスタートしましたが、サイエンスコミュニケーションによる異分野融合の可能性から、多くの、いろいろな分野の人が参加しやすいよう、第4回会合より「テリトリー崩しの会」として、また第7回会合より「transTerritory Forum Tsukuba」として学内をキャラバンしています。
 

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これまでの活動

<定期会合>
第14回transTerritory Forum Tsukuba 2013年6月28日(金)@第3エリア総B108

「メンタルヘルス奮闘記」
 山下 吏良(筑波大学医学医療系災害精神支援学)
・「ミドルメディアについて ― 経過報告」
 渡辺 政隆(筑波大学広報室)

第13回transTerritory Forum Tsukuba
-tTFT今後の展開について
2013年1月8日(木)@第2エリア総A110

「ミドルメディア研究会でやること、したいこと」
 小出 重幸(科学技術ジャーナリスト会議理事)
・「つくば地区からできること」
 岡田 小枝子(高エネルギー研究所 広報室/報道グループリーダー)

第12回transTerritory Forum Tsukuba
-生体移植について考える
2012年7月5日(木)@第2エリア総A107

生体移植をめぐる法的諸問題 ―ドイツを例に
 岡上雅美(筑波大学 人文社会系)
・生体移植の現場から
  福永潔(医学医療系)

第11回transTerritory Forum Tsukuba 2012年5月29日(火)@第2エリア総A107

『3 ・11』と『医療事故報道』
 鈴木敦秋(読売新聞 つくば支局)
・より広く、より深く、科学と研究組織を社会とつなぐために
  岡田小枝子(理化学研究所 広報室)

第10回transTerritory Forum Tsukuba 2012年2月24日(金)@第2エリア総A107

科学広報担当の現場より~科学コミュニケーション活動を組織に実装するために~
 倉田智子(基礎生物学研究所 広報国際連携室; 生物学類出身)
・楽しさなくして、人は動くか!
  小林隆司(物質・材料研究機構 広報室)

第9回transTerritory Forum Tsukuba 2012年1月20日(金)@生農B502
第8回transTerritory Forum Tsukuba 2011年12月20日(火)@春日エリア7A208

筑波大学の産学連携の状況 ~異分野融合の事例を交えて~(予定) 
   上原 健一(筑波大学産学リエゾン共同研究センター)
・未来の子供プロジェクトの目指すもの
    庄司 一子(人間系)

第7回transTerritory Forum Tsukuba 2011年11月10日(木)@第3エリア3B210
手と目で感じる立体模型プロジェクトのご紹介
  ―異分野協働と恒久平和実現の鍵はミューチャルリスペクトにあり!
    手嶋吉法(産業技術総合研究所先進製造プロセス研究部門)
国立科学博物館サイエンスコミュニケータ養成の取り組みについて
   小川義和、中井 紗織(国立科学博物館 学習企画・調整課)
第6回テリトリー崩しの会 2011年10月5日@人文社会学系A110
・三研究科連携事業『国際交渉力強化プログラム』について
    坪井 美樹(人文社会系教授)
・三大学連携事業『地球環境再生プログラム』について 
    沼田 治(生命環境系教授)
第5回テリトリー崩しの会pdf 2011年8月22日@体育芸術学群棟5C105
・An Introduction of 院生プレゼンバトル been produced by TGN
    つくば院生ネットワーク 代表・善甫 啓一, 上道 茜
・人間・機械・情報の複合融合新技術 サイバニクスが生み出したロボットスー ツHAL
    河本浩明(システム情報系助教)
第4回テリトリー崩しの会pdf 2011年7月15日@医学学系棟4階482室

・ 人文社会科学研究科における異分野融合の取り組み: IFERIの試み
    池田 潤 (人文社会系教授)
・ 知の創発を生み出すためのサイエンスコミュニケーション ~ サイエンスアゴラが目指すもの
    渡辺 政隆 (科学技術振興機構)
・ 筑波大学CREILセンターをプラットフォームとした橋渡し研究(異分野連携)支援の実例紹介-研究開発マネジメント手法の導入-
    原田 義則 (医学医療系/CREILセンター教授)

第3回サイエンスコミュニケーション会合 2011年6月14日@生農B502
第2回サイエンスコミュニケーション会合 2011年5月11日@生農B502
・餅は餅屋で
    武政 徹(体育系准教授)
・ギャップを超越するコミュニケーション
    三輪佳宏(医学医療系講師)
第1回サイエンスコミュニケーション会合 2011年2月23日@生農B502
・総合科目「テクニカルライティング講座」  ;
    野村港二(生命環境系准教授)
・生物学類サイエンスコミュニケーショングループSCOUT;
    Matthew Wood(生命環境系助教)
・サイエンスイラストレーション演習 ;
    小林麻己人(医学医療系講師)
準備会合 2011年1月19日@生農B502
・サイエンスコミュニケーションの今後の可能性について
    今井寛(筑波大学調整官)
・サイエンスコミュニケーションの現状について
    渡辺 政隆 (科学技術振興機構)

<ワークショップ>
第1回transTerritory Forum Tsukubaワークショップ(報告書はこちらpdf 2011年11月23日(水)@体育芸術学群棟5C216

基調講演
・サイエンスコミュニケーションによる知の創発 ~テッポウエビの教え
    渡辺 政隆(科学技術振興機構)
事例紹介
・IFERIの取り組みとその後の展開
    青木 三郎(人文社会系)
・ヒトは理解すると納得するのか? ~納得をうむコミュニケーション~
    三輪 佳宏(医学医療系)
・サイエンスビジュアリゼーションの試み
    田中 佐代子(芸術系)
・院生プレゼンバトル,Monday Morning Institute,そして今後の展開
    石田 尚,善甫 啓一(つくば院生ネットワーク 代表)
・研究は「餅は餅屋」で助け合い
    武政 徹(体育系)
パネルディスカッション 
・大学イノベーション
    司会:野村 港二(生命環境系)


 

transTerritory Forum TSUKUBA
世話人:沼田治(生物科学系教授 numata AT biol.tsukuba.ac.jp)
事務局:齊藤孝祐(人文社会系)・尾嶋好美(生物学類) [ttftsecretariat AT gmail.com]
(e-mailアドレスは AT をアットマークに代えて送信下さい)